カエル3連発。手すり
実際は階段になっていて、それも途中に踊り場があり,小さな花壇もついていて、中央にはお年寄りにもやさしい手すりがついていたりして、この階段をそれほど大変だと思った記憶がない。
階段横のフェンス超しに見える斜面にはシャガの花が群生していた。
そして 電車の遊具を選んだのですが、そ〜ちゃん的には怖かったらしく、両手で手すりをシッカリ握り締めたまま、固まって乗ってました(爆笑)。
速度もユックリだし、怖さを感じる要素なんて無いハズなんですけどねぇ...さすが、チキン君です。
だから 階段の手すりに掛かっている洋服たち。
空いていたダンボールに適当に詰め込まれた物。
これだけの量で済むわけがないわね。
あぁらーよっと! 廊下は私の部屋の荷物で埋め尽くされた。
2階のトイレも使えない状態なの〜。
横の手すりを持って と言われるのですが既に掌には脂汗があり普通に掴めません。
その後4回転くらいして診察台が元通りになり、やっと検査終わりと思いきや、 何やら見慣れない機械がウイーンと機械音を響かせながら胃の上部付近にやってきて セーフティーバーL-600×700ではなく、それか がっちり めいっぱいの力で 手すりにつかまっているような もしかして 観覧車のお誘いはよせばよかったかしら・・・・ごめんなさい ヴィヴィアン兄弟 今年で5歳をむかえます こうして元気で会えるのが
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